povoからワイモバイルへ乗り換えると料金はどう変わる?タイミングや手順についても解説!

povoからワイモバイルへ乗り換えると料金はどう変わる?タイミングや手順についても解説!

このページでは、povoからワイモバイルへの乗り換えについて解説します。

乗り換え後の料金をはじめ、「乗り換えタイミングや手順」、「メリット・デメリット」もまとめていますので、ぜひご覧くださいね!

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※詳細はワイモバイルの公式サイト(https://www.ymobile.jp/store/)でご確認ください。

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povoからワイモバイルへ乗り換えると料金はどう変わる?

povoからワイモバイルへ乗り換えた場合にどう変わるか、まずは料金プランを見てみましょう。(⇒電話かけ放題については後述

povo(一例)

使い放題(期限:24時間)330円
1GB(期限:7日間)390円
3GB(期限:30日間)990円
30GB(期限:30日間)2,780円
60GB(期限:90日間)6,490円
150GB(期限:180日間)12,980円
使い放題
(24時間)
330円
1GB
(7日間)
390円
3GB
(30日間)
990円
30GB
(30日間)
2,780円
60GB
(90日間)
6,490円
150GB
(180日間)
12,980円

ワイモバイル

通常料金家族割
+PayPayカード割
(2回線目以降)
おうち割光セット
+PayPayカード割
S
4GB
2,365円1,0781,078
M
30GB
4,015円2,7282,178
L
35GB
★10分かけ放題付
5,115円3,8283,278
※PayPayカード割非適用時は+187円

povoと比較して、ワイモバイルの特徴としては以下のようになっています。

ワイモバイルは月額料金制

povoは必要なギガ数のトッピング制ですが、ワイモバイルは月額料金制となっています。

プランはS、M、Lの3種類で、Sが4GB、Mが30GB、Lが35GBです。

毎月定額料金で使いたい方向けですね💡

割引を適用すると、ワイモバイルの方が安い場合あり

純粋にギガ数に対する料金を見ると、通常料金はpovoの方が安いです。

しかしワイモバイルで割引適用することで、povoと同等かワイモバイルの方が安く使うことができます。

たとえば、povoで30GBのトッピングは2,780円ですが、ワイモバイルでM(30GB)のプランにおうち割光セット+PayPayカード割を適用すると2,178円で使うことができます。600円ほど安くなりますね💡

ワイモバイルの割引

  • 家族割引
    • 複数回線契約(家族でも1人で複数でもOK)
    • 2回線目から割引が適用可能
    • シンプル2 S/M/Lすべて1,100円引き
  • おうち割(光セット)
    • SoftBankAirやSoftBank光など対象のネット回線サービスとセットで利用
    • 1回線目から割引が適用可能(1回線だけでもOK)
    • シンプル2 Sは1,100円引き、M/Lは1,650円引き

※家族割引とおうち割(光セット)は併用不可

家族割引や光セットなしで使いたいという人はLINEMOもおすすめです。

LINEMOなら家族割引や光セットなしでこの料金!

  • LINEMOベストプラン
    • 0〜3GBまで990円
      3〜10GBまで2,090円
  • LINEMOベストプランV(5分かけ放題付)
    • 30GB 2,970円

▼LINEMOについては以下の記事をご覧ください▼

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かけ放題オプションはどう変わる?

かけ放題について


時間無制限かけ放題10分かけ放題5分かけ放題
povo1,650円なし550円
ワイモバイル1,980円
(→60歳以上なら880円✨)
880円なし

普段から「LINE通話しかしない」という方は読み飛ばしてください💡

povoのかけ放題

povoは時間無制限かけ放題(1,650円/月)と5分かけ放題(550円/月)があります。

かけ放題は都度トッピングではなく、月額制のものですね。

ワイモバイルのかけ放題

ワイモバイルは時間無制限(1,980円/月)と10分かけ放題(880円/月)の2種類があります。

なお、シンプル2 L(35GB)は10分かけ放題付のプランとなっています💡

また、ワイモバイルは60歳以上なら時間無制限かけ放題が1,870円880円/月でずっと使えるので、60歳以上の方はワイモバイルがおすすめですよ♪

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povoからワイモバイルに乗り換えるタイミングは?

povoからワイモバイルに乗り換えるタイミングは、「トッピングがちょうどなくなるタイミング」に合わせるのが一番損をしません。

なぜならワイモバイルの初月料金は日割りになるからです。

povoとワイモバイルの日割り有無

  • povo
    • 日割りなし。トッピングをちょうど使い切るタイミングなら無駄がない。
  • ワイモバイル
    • 乗り換え月(契約開始月)は日割りになる💡5日に乗り換えても25日に乗り換えても日数で計算されるのでいつでも損しない。

なお上記は、トッピング式の現行の「povo2.0」の場合です。

旧プランのpovo1.0を利用中の方はトッピングではなく月額制のため、月末の乗り換えがおすすめです。

>>ワイモバイル公式サイトへ進む

ワイモバイルの発送は速い

ワイモバイルのSIM(端末)は、15時までに審査完了で当日の発送なので最短1〜3日ほどで届きます。

到着してからワイモバイルへの切り替えを行うとpovoが自動解約になります。(SIMカード(端末)到着日から6日後の20:30までに切り替えを行わなかった場合、その翌日にワイモバイルで自動的に切り替え手続きがされます。)

あまりギリギリを狙いすぎないように注意!

◆povo2.0の場合はトッピングがなくなるタイミングでOKですが、あまりぎりぎりを狙いすぎてギガ数が足りなくなると不便なので注意しましょう。

povo1.0の場合はギリギリを狙いすぎて翌月になってしまうと1ヶ月分まるまるプラン料金がかかってしまうので、月をまたがないように少し余裕を持って申込みましょう。

結局タイミングを逃して翌月、またその翌月となってしまう人はとても多いので、思い立ったときに乗り換えるのが一番よかったりします。

また、よりおすすめなのはワイモバイルがお得なキャンペーンをやっているとき(欲しい機種がお得になっているとき)を狙うのがおすすめです✨

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povoからワイモバイルに乗り換える手順

povoからワイモバイルに乗り換える手順は以下の通りです。

STEP

利用する端末を決める

まず、ワイモバイルで使う端末を決めます。

▶ワイモバイル申込みと同時ならスマホがお得に購入できるので、乗り換えと同時に購入するのがおすすめです。

>>機種のラインナップを見てみる

▶今使っているスマホをそのまま使いたい方や別途購入予定の方は、申込み前に必ずワイモバイル公式サイトで使えるかどうかを確認しましょう!→ワイモバイル:SIM動作確認済機種一覧

STEP

必要なものを揃える

ワイモバイルの申込前に必要なものを揃えておきましょう。

  1. 本人確認書類
  2. クレジットカードもしくは通帳キャッシュカード
  3. (家族割を申し込む場合)家族確認書類

1.本人確認書類

本人確認書類は、運転免許証やマイナンバーカードであれば一点で受付が可能です。

上記以外の本人確認書類については公式サイトで確認ができます→ワイモバイル公式:本人確認書類

2.クレジットカードもしくは通帳キャッシュカード

ワイモバイルの支払い方法は、クレジットカードもしくは口座振替が選択可能です。

クレジットカード番号や口座番号などがわかるように手元に用意しておきましょう。

3.(家族割を申し込む場合)家族確認書類

家族割の主回線の名義と今回申し込む名義が異なる場合家族割引サービス同意書(リンク:PDF)と、家族であることが証明できる以下の確認書類が必要です。(※家族割の主回線と今回申し込む名義が同一の場合は同意書も確認書類も不要なのでそのまま申込みができます。)

【同居している場合】
・ワイモバイル主回線・副回線の契約者が同住所であることが確認できる、それぞれの本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカード等)

【同居していない場合】
・同性の場合→ワイモバイル主回線・副回線の契約者が同姓であることが確認できる、契約者それぞれの本人確認書類(運転免許証・マイナンバーカード等)
・別姓の場合→次のうちいずれかが必要です。「戸籍謄本」「住民票記載事項証明書」「同性のパートナーシップを証明する書類」「家族それぞれの氏名が1枚に記載された健康保険証」

STEP

povoでMNP予約番号を取得する(←2023年5月よりワンストップが可能に!)

2023年5月24日以降にpovoから乗り換える場合

からの申し込みであれば、MNP予約番号なしで乗り換えができるようになりました💡

「MNPワンストップ」と呼ばれるもので、今までより手間がかからず便利です。

ワンストップ
出典:ソフトバンク公式

MNPワンストップのやり方

MNPワンストップのやり方は簡単です。申し込み時に以下の手順で選択していけばOKです。

ワンストップのやり方①

からの申し込み画面で「契約方法」の選択があるので下記の通り選択します。

ワイモバイルワンストップ①
  • お手続きの内容を選択してください
    • 「今の電話番号をそのまま使用する」
  • ご利用中の携帯会社を選択してください
    • 「他社携帯電話会社」
ワンストップのやり方②
povoからワイモバイル、ワンストップ②
  • ご利用中の通信業者
    • 「povo」
  • のりかえ予定の携帯電話番号
    • 「今回乗り換えをする、povoで利用中の電話番号を入力」

→「MNP予約番号がわからない方はこちら」をタップ

ワンストップのやり方③
povoからワイモバイル、ワンストップ③
  • MNP予約番号を発行済ですか?
    • 「いいえ/わからない」
  • のりかえお手続き
    • 「(povo)サイトへ」をタップ

→povoへ進みログイン、表示通り進めていけばOKです。

もしうまくいかない場合は、従来通りのMNP予約番号を取得して申し込みも可能です。

MNP予約番号の取得方法は次の項目をご覧ください。

店舗からの申し込みの場合はMNP予約番号が必須なのと、オンラインでも今まで通りMNP予約番号でも乗り換えができるので、従来の方法(下記内容)は消さずに残しておきます。

povoのMNP予約番号取得方法

>povo公式「解約・他社へのMNP」にアクセス→『povo2.0から他社へMNP転出する場合』

povo1.0を利用中の場合はこちら

24時間受付なので思い立ったときに取得しましょう。

ちなみに・・・MNP予約番号を取得した時点では何も起きないので安心してください。ワイモバイルを申し込んでその後開通手続きをすることでpovoが自動解約となりますので、povoでの解約手続きは不要です!

ワイモバイルの申込みには「MNP予約番号」と「有効期限」が必要となるため、メモをしておきましょう💡

なおMNP予約番号の有効期限は取得日含め15日間ですが、ワイモバイル申込み時点で有効期限が10日以上残っている必要があります。有効期限がなくならないうちに早めに申込みをしましょう!>>ワイモバイル公式サイト

STEP

ワイモバイル公式サイトからMNPで申し込む

準備ができたらワイモバイル公式サイトから申込みをします>>ワイモバイル公式サイト

「お手続きの内容を選択してください」という項目では、「今の電話番号をそのまま使用する」を選択しましょう。

(MNPワンストップの手順は一つ前の手順③をご覧ください)

STEP

回線切替・設定をする

15:00までに審査完了すると当日発送、15:00以降に審査完了だと翌日にSIMカード(端末)が発送されます。

受け取りをしたら、同梱されているマニュアルに沿って開通・初期設定を進めましょう。

ワイモバイルの開通(切り替え)手続きをするまではpovoが使えますので安心してくだい。なお、SIMカード(端末)到着日から6日後の20:30までに切り替えを行わなかった場合、その翌日にワイモバイルで自動的に切り替え手続きがされます。

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povoからワイモバイルへ乗り換える7つのメリット

povoからワイモバイルへの乗り換えには以下のようなメリットがあります✨

①スマホ本体が安く買える

ワイモバイルへ乗り換えの大きなメリットとして「スマホ本体が安く買える」ということがあります。

他社と比較してもワイモバイルはキャンペーンがお得です。他社から乗り換えで一括1円とか、1円まではいかなくとも安く買える機種が多いです◎

特に『他社から乗り換えと同時に購入』がお得です。

<一例>

他社から乗り換え
AQUOS wish41
※シンプル2 S選択時は3,996円
Galaxy A25 5G1
※シンプル2 S選択時は3,984円
OPPO A79 5G1
※シンプル2 S選択時は3,888円
moto g64y 5G1
※シンプル2 S選択時は3,996円
らくらくスマートフォン a4,980円
※シンプル2 S選択時も4,980円
iPhone SE(第3世代)64GB49,800円
※シンプル2 S選択時は53,400円
iPhone 13 128GB52,800円
※シンプル2 S選択時は56,400円
iPhone 14 128GB85,392円
※シンプル2 S選択時は88,992円
iPhone 15 128GB85,680円
※シンプル2 S選択時は89,280円
iPhone 16e 128GB66,024円
※シンプル2 S選択時は69,624円
※シンプル2 S=4GBのプラン
※2025年3月5日時点

めちゃめちゃお得!

乗り換えと同時にスマホを購入したい方はチャンスですよ!

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②LYPプレミアムが無料で使える

ワイモバイル利用者は「LYPプレミアム」が無料で使えます。

本来LYPプレミアムは月額508円の有料サービスですが、ワイモバイル利用者は無料で使えてお得です◎

LYPプレミアムには以下のような特典があります💡

  • Yahoo!ショッピングでのポイント還元率がアップ
  • 1,500万種類以上のLINEスタンプが使い放題
  • LINE通話の着信音・呼出音を設定できる
  • 会員限定PayPayクーポン
  • LINEマンガ、ebookjapanがおトク
  • Yahoo!かんたんバックアップのデータ容量が無制限で利用できる

などなど

私はLINEスタンプ使い放題がお気に入りですっ!
Yahoo!ショッピングもお得に利用できますよ♪

(公式ページはこちら⇒LYPプレミアム

③実店舗でのサポートが受けられる

povoはオンライン専用プランですが、ワイモバイルは実店舗でのサポートを受けることができます。

店舗があれば何かと安心です。

ただし乗り換え(申込み)については事務手数料が無料になるワイモバイル公式サイトからがおすすめです。

>>

④データ繰り越しができる

povoのトッピングは日数での有効期限があるため、繰り越しはできません。

一方ワイモバイルは余ったデータ容量は自動で翌月繰り越しとなります。

毎月のデータ使用量にばらつきがある方でも、無駄なくお得に使うことができますよ!

⑤家族割引、おうち割光セットがある

ワイモバイルには「家族割引」と「おうち割光セット」というお得な割引があります。

家族割引について

家族割引は、2回線目以降の月額料金が毎月1,100円引きとなる割引です。

例えば4GBのプランなら、PayPayカード割の187円引きとあわせて2,365円→1,078円へ割引されます。<お得!(料金詳細は前述→povoからワイモバイルに乗り換えるとプラン月額料金はどう変わる?

おうち割光セットについて

おうち割光セットは、「SoftBank Air」や「SoftBank 光」と一緒に利用すると、ワイモバイルの月額料金がSで毎月1,100円引き、M/Lなら1,650円引きとなります。

1人でも家族でもOKで、家族割引きと異なり1回線目から割引が受けられます。

ただし家族割引との併用はできないので、ネット回線を一緒に使う場合はおうち割光セット、それ以外の場合は家族割引きを適用しましょう◎

●おうち割にはでんきセットもあります。割引額が少ないですが、家族割引やおうち割光セットと併用が可能です。(関連記事→ワイモバイルのおうち割「でんきセット」は併用が可能!

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⑥留守電が無料で使える

povoでは留守電が月額330円ですが、ワイモバイルでは無料で使えます。

▼たくさん使う方は有料オプションもありますよ!

無料で使える範囲3分までの伝言を30件まで72時間
有料(330円/月)で使える範囲3分までの伝言を100件まで最大7日間

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povoからワイモバイルへ乗り換える3つのデメリット

povoからワイモバイルへ乗り換えた場合のデメリットも見てみましょう。

①使用ギガ数の自由度が下がる

povoは基本料金0円で、好きなギガ数をトッピングできるというのが大きなメリットですが、

ワイモバイルは3種類の月額制プランのため、自由度は下がります。

ワイモバイルは4GB/30GB/35GBの3種類なのでこの中にちょうどいいギガ数があるという方に向いています。

(料金詳細は前述→povoからワイモバイルに乗り換えると料金はどう変わる?

②データ使い放題が使えなくなる

povoは24時間使い放題 330円のトッピングがありますが、ワイモバイルにはありません。

24時間のみ使い放題というのはなかなか珍しいですが、活用している方はワイモバイルへの乗り換えはデメリットとなります。

③家族割引 or おうち割光セットを適用しないと料金が高くなる

ワイモバイルで家族割引またはおうち割光セットを適用しない場合、povoより料金が高くなります。

逆を言うと、ワイモバイルで家族割引またはおうち割光セットが適用できれば、品質のいい回線が安く使えるとも言えます。

povoのトッピングとワイモバイルの家族割引/おうち割光セット適用時を比べると以下のようになります。

povoのトッピング 家族割
+PayPayカード割
(2回線目以降)
 おうち割光セット
+PayPayカード割
3GB990円なしなし
4GBなし1,078円1,078円
30GB2,780円2,728円2,178円
35GBなし3,828円3,278円
※PayPayカード割非適用時は+187円
povoのトッピング 家族割
+PayPayカード割
(2回線目以降)
 おうち割光セット
+PayPayカード割
3GB990円なしなし
4GBなし1,078円1,078円
30GB2,780円2,728円2,178円
35GBなし3,828円3,278円
※PayPayカード割非適用時は+187円

(⇒ワイモバイルの家族割、おうち割

次に、ワイモバイルへ乗り換えると料金がどう変わるのか見ていきましょう!

povoからワイモバイルへの乗り換えでよくある質問

最後によくある質問を見てみましょう。

乗り換えにかかる手数料は?

ワイモバイルをオンラインで申し込めば各種手数料はかかりません。

▼povo
解約金・・・0円
MNP転出手数料・・・0円

▼ワイモバイル
契約事務手数料・・・0円(オンライン申込みの場合

店舗申し込みの場合は3,850円かかるので、オンライン(公式サイト)から申し込むのがおすすめです。

手数料無料ならこちら→

povoで解約手続きは必要?

povoの電話番号を引き継いでワイモバイルに乗り換える場合は、povoで解約手続きをする必要はありません。

ワイモバイルへ乗り換えが完了すると自動でpovoが解約となります。

MNPワンストップやMNP予約番号については手順③をご覧ください。

povoからワイモバイルへの乗り換えまとめ

ここまでpovoからワイモバイルへ乗り換えについてお伝えしてきました。

おさらいとして・・・povoからワイモバイルへ乗り換えると、以下のようなたくさんのメリットがありますよ💡

メリットたくさん!
  1. スマホ本体が安く買える
  2. LYPプレミアムが無料で使える
  3. 実店舗でのサポートが受けられる
  4. データ繰り越しができる
  5. 家族割、おうち割がある
  6. 留守電が使える

乗り換えと同時にスマホを安く購入したい方、家族まとめて契約したいという方、そんな方にはワイモバイルがおすすめです。

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